有名ショップも認めた、確かな品質と技 ビジネスシーンから普段使いまで対応 結城紬×サメ革 ユネスコ無形文化遺産に登録された栃木県を代表する伝統工芸である「本場結城紬」と、本県で昔から食されていたモロ(サメ)の革を組み合わせた栃木県ならではの特産品!
結城紬×サメ革製品

世界遺産ユネスコ無形文化遺産「本場結城紬」

2010年に、ユネスコ無形文化遺産に登録された、唯一の絹織物です。「本場結城紬」は、真綿から手でつむいだ糸を手織りすることで独特の風合いが生まれ伝統に基づく匠の技で織り上げられており、その品質の高さは着物愛好家の中では有名です。また、古来より家族が分担し協力しあって織り上げていたため「家族の絆」の象徴とされています。

栃木県の代表する伝統工芸品「結城紬」×国内生第1位「サメ革」 コラボ!

NEBUZAK(ねぶざっく)Shark Leater (商標登録証:登録第5683216号)

世界遺産ユネスコ無形文化遺産
「本場結城紬」と気仙沼産サメ革の素材を
使ったお財布等の皮革小物製品
(手に持てる世界遺産の財布!!)

束入れ、長札入れ、小銭入れ

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NEBUZAK 製造過程

(株)革工房コバヤシは、創業60年、二代目として20年、2013年11月にサメ革製品専門のブランド(NEBUZAK®)を創設。有名ブランドの数々とOEM契約を結ぶ企業の職人としてファッション雑誌の特集で職人が丁寧に仕上げた高い縫製技術で縫製第1位になった腕利きの職人。高い技術とノウハウで新商品を開発致します。